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<title>幼児教育のスゝメ　～幼児専門 プロ家庭教師のブログ～</title>
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<description>家庭教育・幼児教室などかたちを問わず、総合的でバランスの良い幼児教育について考えます。
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 <title>幼児教育のスゝメ　～幼児専門 プロ家庭教師のブログ～</title>
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<title>東京から戻りました。【教育者として大切なこと】</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51203987.html</link>
<description>忙しくてなかなかブログを投稿する時間がありませんでした。

東京から戻りましたので、まずはその報告だけさせていただきます。

今回は、千葉県のある有名幼児教室さんに伺いました。
そこで実際にお教室の風景も拝見させていただきましたが、何度伺ってもその度に新...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2008-01-29T16:04:26+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[忙しくてなかなかブログを投稿する時間がありませんでした。<br>
<br>
東京から戻りましたので、まずはその報告だけさせていただきます。<br>
<br>
今回は、千葉県のある有名幼児教室さんに伺いました。<br>
そこで実際にお教室の風景も拝見させていただきましたが、何度伺ってもその度に新たな発見があります。<br>
<br>
良いところは全て吸収して、関西でも拡げて参ります。<br>
<br>
最近よく感じるのは、教育者として重要なのは経験や学識などはもちろんですが、最も重要なのは「人格」だということです。<br>
<br>
当然といえば当然なのですが、いざ幼児教室や家庭教師を選んで振り返ってみると肩書きだけにとらわれていませんか？<br>
<br>
今回訪問した幼児教室の室長先生はおっしゃっていました。<br>
<br>
「先生を採用するときには、幼児教育に関してどのくらいの経験・勉強を積んできたかはとても大切です。だけど、最も大切なのは【本当に】子どもが好きかです。」<br>
<br>
私も今後の採用に生かしたいと思います。<br>
<br>
こう書くと私は当然、人格者であるべきなのですが、まだまだ未熟です。<br>
<br>
ですが、だからこそ優れた先生方や、顧問先ご家庭のご両親のすばらしさに触れて、その感動をお子さんに伝えることができると思っています。<br>
<br>
今回の東京出張はハードスケジュールでしたが、非常に実りのあるものでした。<br>
<br>
2月にもまた訪問するつもりです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51203987" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51182043.html">
<title>千葉県の幼児教室を訪問予定です</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51182043.html</link>
<description>来週、いつも懇意にさせていただいている千葉県の幼児教室さんを訪問する予定です。

昨年から何かとお世話になっており、久しぶりにお会いできるので本当に楽しみです^^

私自身も学ばせていただくと共に、皆さんと幼児教育について情報を共有できるように色んなお話を...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-12-06T13:19:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児教室インタビュー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[来週、いつも懇意にさせていただいている千葉県の幼児教室さんを訪問する予定です。<br>
<br>
昨年から何かとお世話になっており、久しぶりにお会いできるので本当に楽しみです^^<br>
<br>
私自身も学ばせていただくと共に、皆さんと幼児教育について情報を共有できるように色んなお話を伺ってくる予定です。<br>
<br>
またブログでも公開しますので、楽しみにしていて下さいね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51182043" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51171651.html">
<title>○○狩りを検討中</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51171651.html</link>
<description>今月、来月初旬くらいに○○狩り（果物狩りなど）を検討しています。

早速調べてみると色んなものがありますね。

ぶどう 松茸 梨 みかん 柿 栗 さつまいも しいたけ

とリストアップできました。

秋の味覚を感じます。

ただ、顧問先はお父様がとても子煩悩な方...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-11-12T19:04:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>おでかけの記録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今月、来月初旬くらいに○○狩り（果物狩りなど）を検討しています。<br>
<br>
早速調べてみると色んなものがありますね。<br>
<br>
ぶどう 松茸 梨 みかん 柿 栗 さつまいも しいたけ<br>
<br>
とリストアップできました。<br>
<br>
秋の味覚を感じます。<br>
<br>
ただ、顧問先はお父様がとても子煩悩な方で、すでに色んなところへ遊びに行っています。<br>
今年もすでにさつまいもやぶどうは行かれたとのこと！<br>
<br>
素晴らしいですが、先生泣かせですね（笑）<br>
<br>
せっかくなので珍しいところへ行きたい！と考えています。<br>
かつ、小さなお子さんなので危険のないところが良いですね。<br>
<br>
そこで今考えているのは「きのこ狩り」<br>
<br>
これならば怪我もありませんし、果物狩りよりも珍しいので楽しめそうです。<br>
<br>
ただ、○○狩りは現地で食べるため、サポートしてくれる人も連れて行った方が安心ですね。<br>
<br>
早速企画を練り上げます^^<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51171651" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51170205.html">
<title>11月時点ご予約状況</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51170205.html</link>
<description>最近、とても多くのお問い合わせをいただくようになりました。

その多くが家庭教師の依頼です。

こうやってご連絡をいただけることは本当に嬉しいことで、心から嬉しく感じています。

ですが、それと同時に時間がないというのも正直なところです。

すでに枠はい...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-11-09T13:28:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>当ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、とても多くのお問い合わせをいただくようになりました。<br>
<br>
その多くが家庭教師の依頼です。<br>
<br>
こうやってご連絡をいただけることは本当に嬉しいことで、心から嬉しく感じています。<br>
<br>
ですが、それと同時に時間がないというのも正直なところです。<br>
<br>
すでに枠はいっぱいで、空き枠をお待ちいただいている状態です。<br>
<br>
お問い合わせを下さる場合、すぐの対応はできずお待ち頂かざるを得ないことだけご了承の上、ご連絡いただければ幸いです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51170205" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51165656.html">
<title>手描きイラスト.comさんにロゴを作っていただきました。</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51165656.html</link>
<description>さて、ゆっくりですがブログも更新を続けている今日この頃。

せっかくのブログなのでロゴも良いものを作りたい！ということで、以前から仲良くさせていただいている手描きイラスト.comさんに、可愛らしいロゴを作っていただきました！

素晴らしい出来映えです。

自...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-29T15:59:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ブログ・サイトの交流</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、ゆっくりですがブログも更新を続けている今日この頃。<br>
<br>
せっかくのブログなのでロゴも良いものを作りたい！ということで、以前から仲良くさせていただいている<a href="http://xn--w8jvjjcyc1iy741avhc.com/">手描きイラスト.com</a>さんに、可愛らしいロゴを作っていただきました！<br>
<br>
素晴らしい出来映えです。<br>
<br>
自分で作ると絶対にこうはいかないですね。<br>
<br>
こうやってロゴを眺めていると感じるのは、「イラストにしろテキストにしろ、内にあるものは自然と表現される」ということです。<br>
<br>
制作者であるタマさんの優しくて、でもきちっとした性格が良く出ています。<br>
依頼して良かった。大成功です！<br>
<br>
また、細かいお願いにも快くお引き受け下さったタマさんに、この場を借りてお礼申し上げますm(_ _)m<br>
<br>
ロゴに負けないよう、コンテンツも充実させて参ります！<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51165656" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51165647.html">
<title>王子動物園</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51165647.html</link>
<description>10月は顧問先のお子さんと王子動物園へ行ってきました。

雨を少し心配していたのですがめでたく快晴です！

私は幼稚園以来の王子動物園でしたが、お子さんの方が園内のことはよく知っていて、色々と教えてもらいました。

実家の周辺もビルが建ち並んで雰囲気を変え...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-29T15:39:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>おでかけの記録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[10月は顧問先のお子さんと王子動物園へ行ってきました。<br>
<br>
雨を少し心配していたのですがめでたく快晴です！<br>
<br>
私は幼稚園以来の王子動物園でしたが、お子さんの方が園内のことはよく知っていて、色々と教えてもらいました。<br>
<br>
実家の周辺もビルが建ち並んで雰囲気を変える中、王子動物園はずっと変わらずに懐かしい感じがします。<br>
<br>
大人が行っても十分に楽しめます。<br>
<br>
ふと、動物園の人気はどのように推移しているのかが気になり調べてみました。<br>
<br>
<a href="http://diary.jp.aol.com/drda9f8q/55.html">動物園離れに関する記事（2004）</a><br>
<a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/environment/86602/">遊園地よりも癒しのある動物園が人気（2007）</a><br>
<br>
他を調べてみても、やはり徐々に動物園人気は回復基調にあるようです。<br>
<br>
偶然ですが、私の姪っ子も遠足は王子動物園に二行くとのこと。<br>
<br>
個人的な実感ですが、テレビ番組で珍しい動物を見られるようになってはきたものの、やはり本物の迫力は違います。<br>
<br>
その経験は、お勉強とは異なりすぐに効果が表れるものではありませんが、確実に人としての土台になっていきます。<br>
<br>
お勉強をしつつも、こういった「人としての土台作り」も忘れたくないものです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51165647" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51163123.html">
<title>子どもが言うことを聞きません！</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51163123.html</link>
<description>さて、あなたはお子さんに腹を立ててしまったことはありますか？

例えば

・何度言っても同じ間違いばかりする。
・お説教しても真面目に聞かない。
・本意を理解してくれず、単にお互い不機嫌になってしまう。

そんなことはありませんか？


私も教育者であり...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T18:56:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児教育ご相談Q&amp;A</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、あなたはお子さんに腹を立ててしまったことはありますか？<br>
<br>
例えば<br>
<br>
・何度言っても同じ間違いばかりする。<br>
・お説教しても真面目に聞かない。<br>
・本意を理解してくれず、単にお互い不機嫌になってしまう。<br>
<br>
そんなことはありませんか？<br>
<br>
<br>
私も教育者でありながらお恥ずかしい話ですが、思い当たる節があります。<br>
<br>
そんなとき、私はこう思うことにしています。<br>
<br>
<br>
<b>「自分が至らないせいで、それが投影されている」</b>と。<br>
<br>
<br>
いえ、「思うことにしている」というと語弊がありますね。<br>
<br>
これは、<b>事実</b>としてそうなのです。<br>
<br>
<br>
例えば、おもちゃの片付け・整理整頓ができないお子さんがいたとします。<br>
ご両親は常々注意している。でも、できない。<br>
<br>
そうするとご両親は、ついつい「なぜ、これだけ言っているのにできないんだろう・・・？」と考え込みます。<br>
<br>
ですが、この問い自体が少し間違っています。<br>
<br>
<br>
この場合、「どうお話しすれば、理解してくれるだろう？」と<b>自分のやり方を考える</b>のが正解です。<br>
<br>
<br>
例えば、あなたが営業マンだったとします。<br>
上司に「とにかく訪問しなさい！1日10件がノルマです！」と常々指示されていたとします。<br>
<br>
<br>
あなたは、それを実行できますか？<br>
物理的にできないことはありません。大変ですが、十分に可能な数字です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
私がその立場だったとしたら、おそらくできません。<br>
<br>
<br>
なぜか？<br>
<br>
<br>
それは、「全くそれをする意味が感じられない」からです。<br>
<br>
<br>
例えば1日10件を訪問したとしても、自分としては全く意味がないと感じています。<br>
それよりも、それぞれのお客さんにとって最も望まれているものをしっかりと理解し、必要な時期に必要な提案を差し上げるのがお互いにとって最良だと認識しているからです。<br>
<br>
<br>
ロボットではないのですから、言われたことをその通り実行なんてできません。<br>
<br>
私たちでもそうなのですから、お子さんであれば尚更です。<br>
<br>
<br>
では、この上司はどうすべきでしょうか？そう考えればあなたなりの回答が見つかるはずです。<br>
<br>
<br>
私であれば、<br>
<br>
「10件に設定したのには意味がある。あなたのお客さんに対する姿勢や、本当にその方のためを思う考え方は素晴らしい。でも、このグラフを見て欲しいのだが、せっかくの良い方針も訪問数がなければ営業にならない。当初の営業成績はついてこなくても良いので、まずは訪問する習慣を作ろう。」<br>
<br>
といった提案をすると、このノルマを頑張ろうという気持ちになります。<br>
<br>
<br>
<br>
もちろん、大人であれば仕事なのだから上司の指示の仕方云々ではなく、自らの判断で動く必要があるでしょう。<br>
<br>
しかし、まだ生まれて数年のお子さんには絶対不可能です。<br>
<br>
<br>
お子さんが言うことを聞かないとき。<br>
<br>
それはお子さんに問題があるのだとは、考えないで下さい。<br>
だからと言って、ご両親に問題があるわけではありません。<br>
<br>
<br>
その方法に問題があったのですから、また新しい方法を考えてみれば良いだけです。<br>
<br>
色々試して、チャレンジしてみて下さいね！
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51163123" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51161716.html">
<title>読み聞かせのコツ</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51161716.html</link>
<description>絵本の読み聞かせ、皆さんはどれくらいしているでしょうか？

毎晩寝る前に必ず読み聞かせるご家庭もあれば、あまりお子さんが興味を持たないのであえて読み聞かせをしていないご家庭もあるでしょう。

基本的にはお子さんの興味にしたがって、応えるものです。

必ず...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-20T13:51:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児教育ご相談Q&amp;A</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[絵本の読み聞かせ、皆さんはどれくらいしているでしょうか？<br>
<br>
毎晩寝る前に必ず読み聞かせるご家庭もあれば、あまりお子さんが興味を持たないのであえて読み聞かせをしていないご家庭もあるでしょう。<br>
<br>
基本的にはお子さんの興味にしたがって、応えるものです。<br>
<br>
必ず読み聞かせなければいけないわけでもなければ、当然ですが読み聞かせをしてはいけないということもありません。<br>
<br>
成長や興味の推移を見て、行えば良いでしょう。<br>
<br>
そして、それぞれのお子さんによって楽しみ方は異なります。<br>
ですのでどのやり方が一番良いかは個々人で異なりますが、参考までに私が気をつけているポイントを書きます。<br>
<br>
<br>
１，台詞の抑揚、感情を込めて読む<br>
幼児期のお子さんは、単語の意味することをまだ完全には理解していません。<br>
ロボットのように読んでいては、意味を読み取れないことがあります。<br>
<br>
２，2人だけで読むのであれば、膝の上に座らせて読む<br>
お子さんも安心しますし、愛情を感じ取ってくりやすくなります。<br>
<br>
３，毎回少しだけ変化させる<br>
気に入った絵本であれば、何十回と読み聞かせると思います。<br>
成長や理解度に応じてアドリブをきかせたり、「オオカミさんは、なんでこんなことをしたんだろうね～？」などの質問を投げかけてみます。<br>
こうすることで発達がよく読み取れて一層楽しくなります。<br>
<br>
４，お子さんが希望するとき以外は読まない<br>
絵本に親しむことは、将来の学習習慣にもつながるので多く時間を取りたいところです。<br>
ですが、気が進まないのに無理に読むと、本嫌いになってしまうかも知れません。<br>
それでは本末転倒です。<br>
<br>
５，お子さんと一緒に楽しむ！<br>
ここが一番大切です。いくらテクニックを使っても、読み聞かせる本人が楽しんでいないと必ずそれはお子さんにも伝わります。<br>
自分なりに工夫をして、イキイキ楽しんで読んであげて下さい。<br>
<br>
<br>
ご参考になれば幸いです^^<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51161716" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51157651.html">
<title>「挑戦すること」の大切さ</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51157651.html</link>
<description>子どもとは、子どもであるというだけで大人にはない大きな才能を持っています。

その１つが、この「挑戦する」ことです。

子どもは、大人よりも未体験が多いことに疑う余地はありません。

それはつまり「挑戦」です。

新しいことに挑戦する以上、失敗はつきもの...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-10T20:17:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児教育ご相談Q&amp;A</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[子どもとは、子どもであるというだけで大人にはない大きな才能を持っています。<br>
<br>
その１つが、この<b>「挑戦する」</b>ことです。<br>
<br>
子どもは、大人よりも未体験が多いことに疑う余地はありません。<br>
<br>
それはつまり「挑戦」です。<br>
<br>
新しいことに挑戦する以上、失敗はつきものです。<br>
経験のあることをするのに比べて、何倍も失敗する確率は高いでしょう。<br>
<br>
それでも、子どもは挑戦します。<br>
<br>
なぜなら全てが新しく取り組むことだから、それをしないと何もできないし、前に進めないからです。<br>
失敗することはわかっていても挑戦する。だからこそ、成功体験も積んでいけるのです。<br>
<br>
<br>
最近、多くのお母様からご相談を受けます。<br>
<br>
<b>「うちの子は引っ込み思案で、何にでも消極的なんです。どうしたら良いでしょうか？」</b><br>
<br>
これは何故でしょうか？<br>
<br>
もちろん、元々の生まれ持った個性・性格もあります。<br>
そこを無理に強制する必要はありませんし、してはいけません。<br>
<br>
ですが、もし育児方針を誤ったせいで消極的になっていたとしたら・・・<br>
その判断は、これまでお子さんをずっと見てきたお母様であれば判断できるはずです。<br>
<br>
もし育児方針に修正が必要であれば、具体的にどうしたら良いのでしょうか？<br>
<br>
様々な育児書にあらゆるテクニックが書かれています。<br>
それを参考にしても良いでしょう。<br>
<br>
ですが、私がアドバイスするのは「お母様、お父様が挑戦する姿勢を見せて下さい。」ということです。<br>
<br>
間違ってはいけないのが、自分自身は安全圏にいてお子さんだけに挑戦を強いることです。<br>
<br>
それでは決してお子さんの姿勢が改善されることはありません。<br>
<br>
ご両親が自身の背中で語る必要があります。<br>
<br>
お父様であれば仕事であっても結構ですが、もし本当に改善を考えているのであれば不得意分野に挑戦してみて下さい。<br>
あえて不得意分野に取り組むことで、その挑戦の姿勢はより色濃くお子さんの目に焼き付きます。<br>
<br>
例えば、普段しないお料理でも結構です。<br>
とびっきり美味しい、みんなが食べたことのないようなお料理に挑戦してみて下さい。<br>
<br>
失敗してもOKです。むしろ、失敗するかも知れないくらいのすごい料理をやってみて下さい。練習不要。ぶっつけ本番です。<br>
<br>
是非お子さんの見えるところでその姿を見せて下さい。<br>
<br>
<br>
そうすれば、半々くらいの確率で失敗するでしょう。<br>
<br>
美味しくない料理が出来上がってしまうかも知れません。<br>
<br>
<br>
そうしたらお母様は、そのお料理、お父様の挑戦する姿勢、格好良さをとびっきりの笑顔で褒めて下さい。<br>
美味しくなくても、家族みんなのために一生懸命取り組んでくれたことを喜んで下さい。<br>
<br>
まずくても、絶対にけなしてはいけません。<br>
<br>
失敗を責めるということは、挑戦するなと言っているのと同義です。<br>
<br>
もしあなたのお子さんやお父様を消極的でネガティブな人にしたいなら、どんどん責めて下さい。<br>
<br>
ですが、もし健やかで明るく、積極的な人になって欲しいのなら絶対にしないで下さい。<br>
<br>
<br>
もし思い当たることがあれば、是非上記を試してみて下さいね。<br>
ほら、これも尻込みしてないで挑戦することが大切ですよ。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51157651" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51155862.html">
<title>kid-o-kid（クラウンプラザ神戸）</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51155862.html</link>
<description>先日、クラウンプラザ神戸にあるkid-o-kidという施設へ行きました。
顧問先のお子さんをお連れしたのですが、とても良い時間が過ごせました。

施設として安全性が考えられているため、安心して一緒に遊べたこと。
職員の方がとても親切に対応して下さったことが素晴らし...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-10-06T15:00:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>おでかけの記録</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、クラウンプラザ神戸にあるkid-o-kidという施設へ行きました。<br>
顧問先のお子さんをお連れしたのですが、とても良い時間が過ごせました。<br>
<br>
施設として安全性が考えられているため、安心して一緒に遊べたこと。<br>
職員の方がとても親切に対応して下さったことが素晴らしかったです。<br>
<br>
そしてその後は一緒にお夕飯をとり、ご自宅までお連れしてご両親の帰宅を待ちました。<br>
<br>
今回、最も教わったことは「楽しむ」ということ。<br>
<br>
私たちは年齢を重ねるにしたがって、ついつい物事を合理的にばかり考えてしまいます。<br>
もちろん、社会的にうまくやっていくには合理性は必要です。<br>
<br>
ですが、そのせいで大抵の大人は「心から楽しむ」ことが難しくなっています。<br>
<br>
幼児教育という理論で考えていくことも大切ですが、「純粋に楽しむ」ことも本当に大切です。<br>
お子さんを育てる立場ではありますが、同時に机上の学問ではわからない多くのことを受け取っていて、そのようなお仕事に携われることを本当に幸せに感じた一日でした。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51155862" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51151853.html">
<title>ブログのご紹介</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51151853.html</link>
<description>このブログは幼児専門のプロ家庭教師が運営・更新しています。

どうしても自分のリソースには限りがあり、全ての依頼を受けることは現状できていません。
ですがその中で、少しでも多くのお母さんお父さんに幼児教育の大切さ、面白さを伝えるために公開しています。

...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>2007-09-27T12:10:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>当ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このブログは幼児専門のプロ家庭教師が運営・更新しています。<br>
<br>
どうしても自分のリソースには限りがあり、全ての依頼を受けることは現状できていません。<br>
ですがその中で、少しでも多くのお母さんお父さんに幼児教育の大切さ、面白さを伝えるために公開しています。<br>
<br>
もちろん、ご両親によって教育方針はそれぞれ異なります。<br>
決して私の考え方だけが正しく、他が間違っているというわけではありません。<br>
<br>
その点はご理解の上、ご参考として楽しんで下さいね。<br>
<br>
<br>
お子さんに対して十分な幼児教育を行なえる時期は長いようで短いのが現実です。<br>
<br>
その大切な時期に、できるだけのことをしてあげて下さい。<br>
将来、良かったと感じるときが必ず来ると思います。<br>
<br>
また、幼児教育というと小難しくてキリキリして、教育ママにならなきゃいけない！というイメージをお持ちの方もおられますが、それは違います。<br>
<br>
私が思う第一は「楽しむこと」。<br>
そして、一部の能力のみを突出させるために他を切り捨てるのではなく「バランスの良さを常に考えること」。<br>
<br>
この2つを主として考えています。<br>
<br>
あなたと、そのお子さんに素晴らしい未来があることを心からお祈りいたします。
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51159662.html">
<title>お問い合わせメールについて</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51159662.html</link>
<description>お問い合わせメールは、下記メールアドレスまでお送り下さい。


◆info【アットマーク】youkyou.net
※【アットマーク】を@に変更してからお送り下さい。迷惑メール対策のため、ご理解下さい。


顧問先以外のお母様、お父様からのご相談にも極力ご返信は差し上げて...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>1982-01-03T14:35:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>当ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[お問い合わせメールは、下記メールアドレスまでお送り下さい。<br>
<br>
<br>
◆info【アットマーク】youkyou.net<br>
※【アットマーク】を@に変更してからお送り下さい。迷惑メール対策のため、ご理解下さい。<br>
<br>
<br>
顧問先以外のお母様、お父様からのご相談にも極力ご返信は差し上げておりますが、多忙のためお約束はいたしかねますことご了承下さい。<br>
<br>
なお、礼節ないメールに関してはご返信を差し上げられませんので、必ず下記について気をつけてお送り下さい。<br>
<br>
<b><br>
・ご自身のお名前を名乗って下さい。（仮名でも結構です。）<br>
・ご相談内容はできる限り具体的にしてお送り下さい。<br>
・お子様の年齢やお住まいの都道府県などできる限り詳細にお知らせ下さい。<br>
</b><br>
<br>
また、顧問をご希望の場合、すぐはお引き受けできませんので事前に「お母様向け 教育方針ご相談プラン」にてご面談をさせていただきます。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51159662" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51158359.html">
<title>相互リンクについて</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51158359.html</link>
<description>当ブログでは、相互リンクを募集しています。

ただし、単なるリンクを貼り合うだけ、双方のサイト・ブログに共感ない儀礼的なリンクはいたしておりません。どうぞご了承下さい。

リンクを貼る際にはあなたのブログ・サイトを拝見した上で私のブログに記事を書きます。...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>1982-01-03T13:56:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>当ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[当ブログでは、相互リンクを募集しています。<br>
<br>
ただし、単なるリンクを貼り合うだけ、双方のサイト・ブログに共感ない儀礼的なリンクはいたしておりません。どうぞご了承下さい。<br>
<br>
リンクを貼る際にはあなたのブログ・サイトを拝見した上で私のブログに記事を書きます。<br>
1記事からの直接のリンクですので、単に貼りつけるだけに比べると何倍もの意味があることをお約束します。<br>
<br>
ですので、是非あなたのブログ・サイトからもこちらの感想を書いた上でご紹介下さいね。<br>
<br>
◆以下のブログ・サイトとのリンクはいたしません。<br>
・情報として価値のないもの<br>
・スパム行為をしているもの<br>
・反社会的なもの<br>
・幼児教育・子育てと一切関係のないもの<br>
・その他、読者さんに不快感を与える可能性ある一切のもの<br>
<br>
◆以下のブログ・サイトは是非リンクをお願いします。<br>
・同じく幼児教育に取り組むもの<br>
・お母様が運営する個人的なもの<br>
・お子様のお写真や記事がたくさん掲載されている楽しいもの<br>
・その他、当ブログと相性の良いもの全般<br>
<br>
<br>
◆相互リンク手順<br>
1，まず、ご自身のブログ・サイトにリンクを掲載して下さい。<br>
2，下記コメント欄にあなたのURL、そして掲載したページを書き込んで下さい。<br>
3，1週間以内に、お返事を書いた上で、相互リンクさせていただきます。<br>
<br>
あなたの楽しいブログと交流できることを楽しみにしています。<br>
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=1452112&name=hisaku2006&pid=51158359" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.youkyou.net/archives/51158324.html">
<title>家庭教師の引き受けについて</title>
<link>http://www.youkyou.net/archives/51158324.html</link>
<description>家庭教師の依頼について、ご相談メールが増えてきましたのでこちらに記載いたします。


■ご検討中のご両親に重要なお知らせ  

この度、弊社ではご紹介者様のみ顧問をお引き受けするかたちへと移行いたしました。一般からのお申し込みは受付ておりませんのでご了承下...</description>
<dc:creator>hisaku2006</dc:creator>
<dc:date>1982-01-03T11:38:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>当ブログについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[家庭教師の依頼について、ご相談メールが増えてきましたのでこちらに記載いたします。<br>
<br>
<br>
<font color="#0000FF" size="+1"><strong>■ご検討中のご両親に重要なお知らせ</strong> </font> <br>
<br>
<b>この度、弊社ではご紹介者様のみ顧問をお引き受けするかたちへと移行いたしました。一般からのお申し込みは受付ておりませんのでご了承下さい。<br>
<br>
お引き合い多数のため、一般受付をこのまま続ければ現顧問先での教育が不十分となってしまいかねないという判断から今回の決定となりました。<br>
<br>
せっかくご検討いただいている中、大変申し訳ございませんが、お子様に最高の幼児教育を提供するため何卒ご理解下さい。<br>
<br>
私は、これからもより良い幼児教育を実現するため邁進して参ります。<br>
今後とも変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。</b><br>
<br>
<br>
＿＿以下はプラン説明ですが、ご紹介者様のみの適用です。＿＿<br>
<br>
<br>
まず、プランのご説明をします。<br>
<br>
<br>
<b>◆プランについて</b><br>
<br>
1，定期訪問 家庭教師プラン（大阪府・兵庫県及び一部近隣のみ）<br>
2，臨時対応 ベビーシッタープラン（大阪府・兵庫県及び一部近隣のみ）<br>
3，お母様向け 教育方針ご相談プラン（全国）<br>
<br>
関東からのお引き合いも多いのですが、こちらは教育方針ご相談プランのみとなっておりますのでご了承下さい。<br>
<br>
1の「定期訪問 家庭教師プラン」は、ご両親と共に定めた目標にお子様を到達させることを目指します。<br>
お受験や躾、悪癖の矯正、年長者を敬う心を持たせたいなどそれぞれのお子様に今最も必要と思われる能力・資質を育てます。<br>
<br>
2の「臨時対応 ベビーシッタープラン」では、お忙しいご両親に代わって、動物園や遊戯施設へ行ったり、また休日、夜間を一緒に過ごします。このときには特定の目標などありません。ご希望に応じてお勉強プリントや図画工作などを行うこともあります。<br>
<br>
3，の「お母様向け 教育方針ご相談プラン」は、他府県にお住まいで上記プランを利用できない方のために、教育方針や家庭学習におけるご相談など一緒に考え、サポートします。<br>
<br>
<br>
<b>◆ご依頼について</b><br>
<br>
現在、ご紹介による依頼を主としております。<br>
全くのご新規での依頼についても、上記ご紹介の依頼についても始めに2回の面談をさせていただいた上でご返答しております。<br>
<br>
まず1回目にお母様（できればご両親共）と面談し、幼児教育に対する考え方や、どういった点にお悩みなのかお聞かせ下さい。<br>
この段階で、お役に立てないと判断した場合にはお断りさせていただきます。<br>
<br>
そして、お役に立てると判断した際には、2回目にお子様と面談をさせていただきます。面談と申しましても試験をするわけではありません。お子様も立派な人間ですので相性があります。お子様にとって良い影響を与えられる確信のある場合のみ、お引き受けします。<br>
<br>
<br>
<b>◆お月謝について</b><br>
<br>
こちらは個人的なブログであるため、お月謝の掲載は控えさせていただきます。<br>
ただし、決して安くはありません。<br>
<br>
家庭教師プランでは、正直に申しまして、本当に早い時期から教育に力を注ぎたいという教育熱心な方でなければお申し込みできないかと思います。<br>
何十年先のビジョンを持ち、一切妥協のない内容であるため、お月謝も相応になります。その点ご理解いただける方のみお申し込み下さい。<br>
<br>
「お母様向け 教育方針ご相談プラン」では、スポットでのご依頼も承っております。こちらであれば2時間で2万円のみですので、もしお悩みがございましたらまずはこちらをお申し込み下さい。<br>
<br>

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